都立公園パークマネジメントマスタープラン(案)にパブリックコメントを提出しました

令和6年(2024年)2月にまとめられた都立公園の「パークマネジメントマスタープラン」の改定案に対する意見募集が、令和6年2月2日(金)~令和6年3月2日(土)に行われ、協会はパブリックコメントを提出しました。

令和5年(2023)10月に東京グリーンビズ「東京都の緑の取組」が公表され、「樹木を残す新たな仕組み」が打ち出されたことを踏まえて、「公園等で育ち、親しまれてきた樹木を、新たな場所へ移植することで、後世へと引き継いでいくためには、移植適性に関する診断基準や手順の設定が極めて重要」であると意見提案しました。

協会が提出したパブリックコメントはこちら 

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